子どもの漢方相談・処方なら春爛満
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満先生が毎週水曜日午前9時41分〜ラジオ関西出演での放送を聞けます。

 

お客様の漢方体験

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子ども漢方

愛する子どもたちのために。

 

腰痛・関節痛・神経痛

腰痛・関節痛・神経痛でお困りの方へ。

 

ペット漢方

愛するペットが元気になりますように。

 

漢方スチーム

ストレスで参っているとき、疲れているとき、
カラダをいたわってあげませんか?

 

美容相談

お肌のトラブルでお悩みの方に。

 

ストレス度チェック

今まで分かりにくかった様々な疲労度(精神疲労や肉体疲労のバランス)を知ることが可能となりました。

 

手書きのカルテにこだわって。

 

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お伝えしたいこと様々

大切な子どもだから、漢方を。

低下する子ども達の「生きる力」
昔に比べて子ども達の生きる力、免疫力が確実に下降曲線をたどっている様に思います。

相談模様今の子どもさんは昔の子どもと比べて体格もしっかりし、身長、体重、胸囲、座高も向上しているにもかかわらず・・・
でもどうしてどこの小児科でも受診待ちの子どもさんでいっぱいになるのでしょうか?

早熟児化がどんどん進み明治時代では女性の初潮は15才、16才だったのが12才、13才と早くなっています。
その一方、結婚年齢は明治時代で17才〜20才で結婚要望年齢と実結婚年令が一致していたものが、現在では20才後半より30才前半になり、子どもを作れる年令と結婚する年令のズレが今の不妊症や女性の不定愁訴の悩みを作り出している様に思います。
また、本来なら体の機能が正しい時は起こらない生理痛などが、今の子どもさんに多く見受けられます。
「鎮痛剤、又はホルモン系のお薬を私は服用しているから私は生理痛はありません。」と話しする子どもさんや学生さん。今や体を治すという事と薬が効くという事について、深く考える子どもさんや親も少なくなっている気がします。

原因として考えるものは、食の欧米化などによる脂肪分、糖質分の過剰摂取と昔ながらの発酵食品の摂取低下によるもの。さらに、運動不足や現代社会の陰にもなっている心の悩みなども原因であると私は思います。

 

相談室お子様の以下のようなことでお悩みの時、
私たちにぜひご相談ください。
  • 成長不全(身長が伸びない、発育が遅い)
  • アレルギー、ぜんそく、ちくのう症
  • 虚弱体質、胃腸障害
  • 心の病気(不登校、ひきこもり)
  • 夜尿症(おねしょ)

※右の写真は、当店相談室です。安心して何でも話して頂けるように、防音対策も施したお部屋としています。お子様のことでお悩みの皆様、ぜひ一度、ご相談してみてください。きっとお役に立てることがあると思います。

ご相談の流れ

ご相談だけでも結構です。無料で行っておりますので、安心してお気軽にご相談ください。

  1. まずは、お電話またはメールフォーム等でご予約ください。
  2. できれば、お子様とご一緒でお越しください。(舌の状態、顔色、体型、声の大きさ)などから体質をつかんで参ります。
  3. 今まで行ってきた治療(例えば、幼少期から行ってきた医療機関の治療)や服用されてきた処方薬を詳しく教えて頂けたら幸いです。
  4. 今までの治療との違いを分かりやすくご説明致します。
  5. その子供様に合わせた食事指導なども行います。

初回は60分から90分位です。
2回目以降は30分から60分で方向性が変化してないかどうか、お子様がお薬の味や剤形に変化をしなくていいかなどもお伺いして参ります。2回目以降もカウンセリング代金は無料です。

 

おおよその予算について
  1. 錠剤、丸剤:150円~(1日分)
  2. 粉 薬:350円~(1日分)
  3. 煎じ薬:600円~(1日分)

アルミパック包装の場合は1日2回の場合は煎じ薬のお値段の上に70円でお作りさせて頂きます。
(煎じ薬を春爛満が代行し、アルミパックに袋詰めいたします。)

配送をご希望の方は10,000円以上のお求めで送料無料となります。

 

※お値段に関してのご注意
漢方薬のお値段は、お身体の症状やお薬の種類、お薬の数、生薬の種類など、子供漢方の場合においてもお子様のご体重によってお値段が変わってくる場合もございます。

(お知らせ) 慢性のお悩みの場合は初回は半月分からひと月分を処方させて頂いております。
急性疾患(風邪、頭痛等)の場合は1日分からでもご用意致しておりますので、安心してご相談下さい。

 

漢方についての注意事項、または、ご相談についてのお願い

漢方薬局春爛漫ではお一人お一人へのオーダーメイドをする為に、お客様の体質について詳しくお聞きして、その人に合った漢方薬をお作りしております。「同病異治」といって、同じ病気に思えても人によって症状も違えば体質も違います。勿論漢方薬も種類も違います。

自分の知り合いが服用しているからとか・・・病名が一緒だからといって、同じ漢方薬を服用していい結果が現れるとは限りません。そういった勘違いを避ける為にもホームページ上で漢方薬の見体的な名称や商品名のリストを公開していません。お客様の体質や症状をよく知るためには充分なコミュニケーションが大切と思っております。
メールの問診フォームでのお問い合わせだけでのやり取りだけでは、なかなかスムーズに進められない為にメールのやり取りだけで漢方薬をお出しすることは難しく、最終的な判断はお電話かご来店を頂いております。

あなたの言葉で親しい友人に話しかける様にどうぞ

漢方相談と言うとすごく敷居が高く、難しい専門用語の言葉がたくさん出て分かりにくいイメージがありますね。
でも大丈夫です。

あなた、またはあなたのご家族の体の不調についてあなたの言葉で親しい友人に話しかける様に話していただければ大丈夫です。子どもさんの場合も同じで親しい年上の先輩の様に”タメ口”口調でも大丈夫なので話して頂ければいいのです。
相談を受けるのは漢方を中心に勉強した薬剤師です。(男女在中)
あなたやあなたのご家族様の立場に立ってやさしく丁寧に話を聞き、さらにホワイトボードを使って子供さんにも分かる様な説明をします。心の悩み、体の悩みなど、何でも安心してご相談下さい。

 

当店では個室を使用したカウンセリングも可能で、他のお客様の目を気にせず、ご相談できます。子ども同伴でなくても大丈夫です。是非、ご夫婦でご来店下さいませ。

ご相談は無料です。

大切な愛する子どもたちのために・・・私 春名恒明が提言したいこと

現代の医療に私は少し疑問を感じています。
生まれた時から殺菌、消毒・・・

もしお子様が少しでも”くしゃみや鼻水が出たら”すぐに小児科へ行き、抗生物質の常用・・・

この様な事ではお子様に「病気は薬で治すもの」と教えられている様なもので、どうして体調を崩したかという原因を放置しているのと同じです。

本来、お子様が持っている自然治癒力という力をどこかで置きざりにされている気がしてなりません。抗生物質をはじめとする今の化学薬品の多用が人間の免疫の中心でもある腸内細菌のバランスと量を崩し、逆にアレルギーになる子どもを作っている様なものと思います。
私は医療機関に行ってはいけないとは言いません。
ただ心配なことは、小さな頃から「何かあればすぐに病院へ行って薬さえ服めばいい」とお子様が思う事が当たり前になってしまい、予防と養成の大切さや自然治癒力の大切さを理解出来ずに大きくなり、やがては結婚し、子どもが出来た時、その子どもが同じになる様なことをくり返してしまう様になる気がしてやみません。

 

「薬はあくまで舵(かじ)取り、体を治すのはその子が持っている自然治癒力」

その力を小さな頃から身につけないと将来に向けての元気な体の土台がつくられない気がします。大切なお子様の未来を見据えて、本当にこれでいいのか・・・夫婦や家族でゆっくり考えられて是非ご来店下さいませ。
きっと素晴らしい結果につながると確信します。

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悩みは、一人で抱えずに、私たちにそっと打ち明けて。
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